運動をするべきなのか考えて

運動をするべきなのか考えて

運動をするべきなのか考えてほしいと
思っています。

 

運動が身体に良いと分かっている人は少なくないですね。

 

だけど運動したせいで命に危険が及んだ話も少なくないですよ。

 

要するに運動は身体に良いのか身体に悪いのかはっきり言って誰にも分からないと言うことなんです。

 

確かに身体を動かすことが極端に少ない人がいます。

 

「出社したあとはもうほとんどがデスクワークで、休憩時間とお昼休みに立ち上がるだけ」という人がたくさんいます。

 

パソコンで仕事をしている人は年々増えているようですからね・・・。

 

だからこういう身体を極端に動かさないような生活の人は運動をするべきなんです。

 

その人がイヤと言っても、運動が嫌いでも、病気になりたくないなら少しでも身体を動かすべきでしょう・・・。

 

それがその人のためでもあります。

 

一方で、痩せている人や身体が弱い人、何らかの持病がある人は運動するべきかどうかきちんと考えるべきです。

 

運度したことによって身体の具合を悪くした人は少なくないですよ・・・。

 

運動仲間ができるから

 

運動仲間をつくることができるので運動しています。

 

大人になるとなかなか友達ってできませんよね・・・。

 

寂しいことかもしれませんが普通に仕事をしている程度では友達はできません。

 

職場にいるのは同僚であり先輩であり後輩です。

 

こういう人たちとの関係を友達という関係に変えることは難しいです。

 

運動をしていると運動仲間ができてその中から特に気の合う人ができると嬉しいです。

 

私はフィットネスクラブに通っていますがそこで友達と呼べる人が何人もできました。

 

年齢が近い人からかなり離れている人までさまざまです。

 

私と同じ主婦をしている人もいるし、働きながらフィットネスクラブに通っている人もいます。

 

同じ趣味を持つ人と出会えると短期間で仲良くなれると思いますし、その友情は壊れにくいです。

 

かけがいのない友情をはぐくめていい汗も流せるフィットネスクラブが大好きです。

 

仲間といろんな運動にチャレンジすることも最近の私の楽しみなのです。